loading

G502

12:15-13:15

パナソニックが考えるこれからの介護とソリューション

団塊の世代が後期高齢者(75歳以上)となり65歳以上の高齢者が30%超となる一方、労働人口は減少し2025年には高齢者1人を2人で支える少子”超”高齢化社会へ突入します。介護業界においても2025年には介護職員が250万人以上必要となり、約30万人以上不足すると見込まれています。高齢者が増加するも介護職員が不足する「介護のジレンマ」の解消には生産性向上が不可欠です。パナソニックはロボティクス、AI、IoTといった技術に加え、生涯労働、共働き・女性活用、働き方改革に取組むことでイノベーションを起こし、「介護業界のジレンマ」を解消するソリューションを提案します。

パナソニック エイジフリー株式会社 森本 素子,
パナソニック株式会社 エコソリューションズ社 エイジフリーBU 事業開発センター ロボット・リハビリ事業開発部 河上 日出生,
パナソニック株式会社 ビジネスイノベーション本部 事業開発センター スマートエイジングケアプロジェクト 山岡 勝,
パナソニック カーエレクトロニクス株式会社 ソリューション事業統括部 開発部 赤井 毅